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顔面偏差値は30代から大きく変わる?! 「美容美人」と「美容ブス」に顕著に現れる“老け顔”レベルの差

あなたの30代、老け顔レベルが進行しているかも…?!

女にとって逃れられない恐怖の現象「老化」。ものすごい美人が「劣化」と囁かれることもあれば、「昔よりキレイになった」と株を上げる人もいますよね。アラサー以降ともなると、その差は歴然…。 時間の流れは平等なのに、なんで老化レベルはこんなに差がでるの?
アラサー編集Aがこの差の原因を調査してみました!

どんな美女でも、老化には逆らえない…
それでもアラサー以降を美人に過ごす女って?

キレイなアラサー女子は、何か特別なケアをしているはず!と思い、身の回りの同僚・知人に真っ向調査!
が、しかし、「特に何もしてないよ~^^」と返ってくるというオチ…。

何もしてない…ワケなくない?(笑)

そこで、美容優等生揃いのマイナビウーマン読者モデル「ビューティ班」の女子達にアンケートを取り、美のヒケツを探ってみることにしました。

「何もしてないよ~^^」のウラに潜む本音 >>

美容への“意識高い系”と“高くない系”、
ケア実態には未来の顔面偏差値に関わる大きな差があった!

Q. エイジングケアをしていますか?

「エイジングケアをしていますか?」という質問に「YES」と答えた一般女性は約3割なのに対し、マイナビウーマンビューティ班は約7割!
び、美容意識があまりにも違いすぎる…
。やっぱり30代をキレイに過ごす人は「何もしていない」訳ではなかったんですね。。。

そうなると俄然気になってくるのが「どんなケアをしているか」。エイジングケアの二大要素である「保湿」と「日焼け防止」の対策状況を比較しました。実は保湿に対する意識は一般女性もそこまで変わらなかったのですが、「意識的に紫外線対策をしている」一般女性は約45%だったのに対し、マイナビウーマンビューティ班は約68%と、日焼け防止には顕著な差が!

Q. 紫外線対策していますか?

具体的にどんな紫外線対策をしているか聞いてみると、ビューティ班のみなさんは「一年中日焼け止めを塗る」ことはもちろん、「【SPF50+・PA++++】の化粧下地を使う(29歳/事務系専門職)」「日焼け止めでも保湿力が高いものを使う(29歳/マーケティング)」と、日焼け止めの機能性にも隙のないこだわり。もはや防御というより“攻め”の予防!?
たしかに、「老化」という強力すぎる敵に立ち向かうのに防御だけじゃ勝ち目なさそうですよね…。私、編集Aに足りなったのはこの“攻め”の姿勢だった模様です。

守りに入らないケアって? >>

今からでも逆転できる方法はないの?
美容優等生もまだ知らない新たな危険「赤外線」とは

日焼け止めさえ夏しか塗らなかった美容劣等生の編集A。神様、今日から毎日、日焼け止め塗ります!…と悔い改めても、今まできちんと美を積み立ててきた美容優等生たちとの差は埋まりません。「なんとか逆転できる方法はないの?!」と藁にもすがる想いで検索をしていると、「紫外線」以外に見慣れない「赤外線」というワードを発見。

なんでも太陽光のうち約50%は赤外線で、紫外線と一緒に浴びると肌に悪影響を与えるのだとか。

美顔器などで赤外線の美肌効果をうたっているものもあるので肌に良い印象だったのですが、最近の研究によると、太陽光からの赤外線は紫外線よりもさらに深い筋組織まで到達し、深刻なしわやたるみの原因になるということが判明したそう。どんなにSPFやPAの数値が高くても赤外線は防げないなんて…危険すぎる!
でも、さすがの美容優等生も赤外線までは気にしていないはず。これをケアすれば、美容ブスの私でも勝ち組になれるかも…!早速赤外線を防ぐ方法を探しました。

「赤外線」を防ぐ方法 >>

赤外線まで跳ね返す日焼け止めを探した結果
「UVハンター」が<超>高スペックだった件

「赤外線 日焼け止め」でさらに検索したところ、「UVハンター ホワイトニングクリーム」を発見!そのままポチってみました。

ただ2,916円(税込)と、お安くはない印象…。やはり赤外線カットというスペックは高くついてしまうのでしょうか?

よく見るとこの「UVハンター」、<超>高スペック!

紫外線ケアはというと、SPF50+/PA++++と国内最高レベル。

美白もできるらしい。しかも、ただの美白じゃないです、「薬用美白※厚生労働省認定の美白有効成分が配合されていること」です!

さらに「パラベンフリー/無着色無香料/無鉱物油で肌に負担をかけない」どころか、「オーガニック成分による美容液効果」も期待できるとか。(もはや日焼け止めの範疇を超えている…!)

使い勝手も、汗や皮脂にも強い「ウォータープルーフ」ながら「専用クレンジング不要」というお手軽さ。(実際塗ってみるとのびもよくて、白浮きしないからファンデとの相性も良く、メイク下地としても◎でした)

…なんだか、調子良すぎない?!
ここまで好条件が続くと、疑い深くなるのが人間の性というもの。
ですが、よくよく調べてみると「VoCE」や「MAQUIA」でも紹介されているうえに、あの人気ヘアメイクアップアーティストの濱田マサル氏もおススメの一品。プロのお墨付き、これは本物だ…!!通常の紫外線カットの日焼け止めでもこれだけのスペックはなかなか無いのに、加えて赤外線もカットできるこのUVハンター…2,700円、高いと思ったけど、このコスパなら文句なしだと思います!
ついに巻き返しを図る「攻めの一手」を見つけましたよーーー!

高スペックを詳しく >>

【結論】2016年は「攻め」の年に。
「赤外線ケア」で3年後の顔面偏差値を塗り替える!

肌の奥のダメージほど、オモテに出てくるのは数年先。ということは、いま出始めているそのたるみは、“数年前の自分の悪習のせい“と考えると、後悔せずにはいられないですね…。
もう少しで紫外線が急増する春。ということは、同時に赤外線も注がれるはず。まさに今からが美容劣等生が差を縮めるチャンス!30代を幸薄な老け顔で過ごす未来にサヨナラしちゃいましょう。

【オマケ】後日談

実はUVハンターを使い始めて、思わぬ副産物に気づいた私。「肌荒れ防止成分配合」のおかげか肌のキメが整って、メイクのノリが良くなった感じ! さらには、空調が効いたオフィスでも乾かない、うるおい感。正直この実感だけでも、一度試す価値アリです。
この「保湿」も美容優等生が重視していたポイント。これ一つで「光老化」と「乾燥」のダブル対策になっちゃうんです! 軽いつけ心地もクセになって、毎日デコルテまで塗り塗り♪ 日焼け止めなんて、プール以外はつけなかった私が、ですよ。
3年後を見据えながら「今」もキレイになる、まさに欲張りの“攻め”の姿勢。「美容ブス」の汚名返上です!

美容ブス、返上 >>

提供:株式会社オフィス オーガスタ

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