お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
PR ボディケア

「オーガニック」はコスメだけじゃ無意味?!無添加だしでインナービューティレシピ

いまや、誰もが知るワードになった"オーガニック"。特にコスメに関して、無添加やナチュラルなモノにこだわる人が増えていますが、「身体の内側に取り込むモノ」を気遣えている人はどれ位いるでしょうか?

そもそもオーガニックコスメは"潜在的な美"を引き出すことがコンセプト。元々が健康的なお肌じゃないと、美しさを引き出すこともできません。
そこで、ポイントになるのが…食事。

オーガニック食品は、食材だけじゃない!化学調味料に頼ってない?

食からオーガニックを始めるときに、意外と忘れがちなのが「調味料」。手軽においしくできるその"うまみ"の正体は、"化学調味料"と呼ばれるものかも。
美容料理研究家の小宮山陽子先生は
「化学調味料が身体によくないことは、みなさんもご存知だと思います。でも、人間の身体って不思議で、化学調味料においしさを感じてしまうんです。それに舌が慣れてしまうと、食材本来のおいしさがわからなくなるんですよね。」
どんなにオーガニックな食材を使っても、調味料に添加物が含まれていては折角のこだわりも台無しに…。

無添加のススメ

COREDO室町1で人気の列が絶えない「にんべん」の"薫る味だし"がオススメ❤

そこで、"旨味"を出す調味料として編集部がおすすめしたいのが、無添加で素材本来のおいしさを引き出した「にんべん」の”薫る味だし”。小宮山先生も、「風味も豊かで、本当においしいだしがとれます!」と太鼓判。和洋問わず使い勝手が良いところも◎。

レシピまとめ

ネットで楽買い♪

小宮山先生が教える❤インナービューティレシピ

和食だけでなく、アジア料理やイタリアンにも合う”薫る味だし”を使えば、上級者風の料理がどれも驚くほど簡単に作れちゃう!

【お手軽なのに華やかなおもてなし料理】アクアパッツァ

これが作ってみたい!

「アクアパッツァ」は難しそうに見えて、実はとっても簡単! あさりは鉄分豊富でむくみ解消の効果も。”薫る味だし”とワインのマリアージュで生まれた新感覚の味わい。

材料/2人分

白身魚 2切れ

あさり 15~20個

ミニトマト 6個

オリーブ 6~8個

ニンニク(小さめ)1かけ

薫る味だし(かつお)1パック

オリーブオイル 大さじ+最後に回しかける量はお好みで

白ワイン 120cc

水 120cc

塩 適量

ハーブ(ディル・チャービル) 適量

作り方

あさりの砂抜きをする。バットにあさりを入れ、ひたひたになる程度の量の塩水(3%の塩水/水500cc:塩小さじ2)を注ぐ。新聞紙などで覆い、涼しく静かな場所に2~3時間置く。砂を吐いたところで、流水で2~3回洗う

魚1切れにつき、塩1つまみを全体にふり、10~15分おく。

ニンニクはみじん切り、ミニトマトは洗ってヘタを取る。

冷たいフライパンに、ニンニクとオリーブオイルを入れて弱火で炒め、ニンニクが泡立ってきたら、ペーパータオルで水分を取った魚を焼く。ニンニクが焦げないように注意し、濃く色づいてきたら火を弱めること (※ポイント参照)

あさり、ミニトマト、オリーブを入れ、白ワインを加える。沸騰後1分ほど経ったら、さらに水を加え、再び沸騰したところで”薫る味だし”を入れ、塩少々を振る。約10分煮る間、ときどきフライパンを軽くゆすって混ぜる。また、”薫る味だし”のみ、3分ほど経ったら取り出すこと。

最後にオリーブオイルを少々回しかけ、ハーブをたっぷりのせる。

お魚を焼くときは皮目から。1分ほど焼いたら裏返し、さらに1分ほど焼きます。タイ、タラ、金目などの白身魚が◎。

作ってみたい!

その他の華やかおもてなし系料理レシピ

【ヘルシーに脱・マンネリお鍋】エスニック鍋

これが作ってみたい!

ナンプラーの原材料はお魚。だから、“薫る味だし”との相性もよく、絶妙な風味を作り出してくれます。美肌作りにぴったりな鶏肉&エビ、デトックス効果のあるパクチーがポイント。

材料/2〜3人分

鶏肉 1枚

むき海老 約10尾

白菜 1/8個

水菜 約80g

もやし 約100g

パクチー 2~3束

レモン 1/2個

フォー 約100g(※ポイント参照)

薫る味だし(かつお) 2パック

水 1L

ナンプラー 大さじ3

薄口しょうゆ 小さじ2

作り方

鍋に水を入れて中火で加熱し、沸騰してきたら”薫る味だし”を3分ほど煮出して、袋ごと取り出す。そこにナンプラーと薄口しょうゆを加える。

むき海老は、尻尾付近以外の背に身の半分くらいの深さまで切り込みを入れる。背ワタがある場合は取り除き、水で洗ってペーパータオルで水気を取る。

鶏肉は一口大に、白菜と水菜は食べやすい大きさに切る。もやしは洗って水気を切る。

①の鍋に②、③の具材をバランスよく入れ、火が通るまで加熱。お好みで最後にパクチーを添え、レモンを搾っていただく。

〆のフォーはやわらかくなるまでに時間がかかるので、30分ほど水につけておき、食べる直前に加えるとGood。

作ってみたい!

その他のヘルシー系料理レシピ

【お弁当にもピッタリ!】サーモンと舞茸の炊き込みごはん

これが作ってみたい!

”薫る味だし”の深い味わいが魅力! アンチエイジング効果抜群のサーモンと、ローカロリー&美肌効果のある舞茸の最強コラボ。お刺身用サーモンを使えば、骨取り作業もなく手軽です。

材料/2〜3人分

米 2合

サーモン(刺身用ブロック)100~150g

舞茸 約100g

薫る味だし(かつおと昆布) 1パック

キヌア 大さじ1~2 お好みで。

塩 1つまみ

薄口しょうゆ 大さじ1

酒 大さじ1

作り方

サーモンは、塩1つまみを全体に振って10~15分置いておく。刺身用ブロックにすると骨抜きが省けるので楽ちん。また、舞茸は手で食べやすい大きさにさく。

米をとぎ、炊飯ジャーの釜の2合の線まで水を入れる。”薫る味だし”はパックを切って(※ポイント参照)中身を釜に入れ、薄口しょうゆ、酒、茶漉しやザルで水洗いしたキヌアを混ぜる。

②に舞茸を全体に散らし入れ、ペーパータオルで水気を取ったサーモンをその上から乗せる。全体を少々押して水分をなじませ、フタをして通常の白米同様に炊く。

炊き上がったら、サーモンのブロックを崩しながら、そこからザックリ混ぜる。

”薫る味だし”はパックの端を切って、中身を調味料として使用。おだしの細粒が底に沈んで、おいしい"おこげ"に☆

作ってみたい!

その他のお弁当系料理レシピ

無添加を上手に使って、オーガニックを極めたインナービューティに❤

インナービューティのお手本、小宮山先生は今年で39歳!美は食からを体現してくれています。

食はインナービューティの基本。「食材を生かすために、年々調味料はシンプルになっていますね。それに、普段から調味料も無添加にこだわっています。でも、なかなかハードルが高いと感じる人もいると思いますので、無添加を手軽に取り入れるなら、”薫る味だし”のような商品を賢く活用するのもよいと思います」

という小宮山先生。料理にうまく無添加やオーガニックを取り入れて、内側から輝く女子を目指しましょう!

インナービューティーを目指す

提供:にんべん

お役立ち情報[PR]