お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

PR男女の本音雑学 ボディケア

エクオールのチカラを、“女性ホルモン”が減少するゆらぎ女性に!

日々の生活の中で、余計なストレスはなるべく溜めずに穏やかに過ごしたいもの。そうは思っていても、ワケもなく憂うつな気分や、人に対してイライラしたり、何もかもネガティブ思考になってしまう時期ってありませんか?
実は、そのブルーな気分は女性ホルモンの「エストロゲン」という物質と、深い関係がありました。「エストロゲン」は、私たちの体のなかでどのような働きをして、気分にムラを作ってしまうのでしょうか? 今回は、女性の生活に関わりの深い「エストロゲン」の働きについて調べてみました。

 

 「女性の好調期」は、28日周期のうちたった1週間 

女性ホルモンには、「エストロゲン」と「プロゲステロン」の2種類が存在します。この 「エストロゲン」は、女性のココロとカラダを健康に保つための重要なホルモンです。「エストロゲン」の働きが活発な期間は気分も穏やかに過ごせますが、「エストロゲン」の働きがおとなしくなってしまうと、イライラしたり、憂うつな気分になってしまうのです。しかし、この「エストロゲン」の分泌量には波があり、活発に働く期間はなんと一般的な生理周期である28日のうち、卵胞期のたった1週間。月経中はもちろん、月経前になんとなく気分にムラがあるのも、この作用が関係していることが多いといいます。

しかもこの「好調期」を左右する女性ホルモン「エストロゲン」は、生涯にティースプーン一杯分しか産生されないといわれる希少なモノ。しかも20代をピークに、加齢と共に徐々に少なくなっていき、40代以降は急激に減少。最終的には女性ホルモンなのに、男性よりもその分泌量が少なくなってしまうという事実も。どうすればいいのでしょうか。

 

 年齢を重ねていく女性たちの味方。
 今、注目の健康成分「エクオール」って? 

気分のゆらぎだけでなく身体にも表れる様々な変調は、女性ホルモンの中のエストロゲンの影響によるもの。とはいえ、働く女性としては、女性ホルモンのせいで仕事やプライベートに支障が出るのは困りもの。

そんな働く女性に知ってほしいのが、「エクオール」という成分。「エクオール」は大豆イソフラボンに含まれる「ダイゼイン」という成分が、腸内細菌の力を借りて生み出されたもの。
「大豆イソフラボン」といえば、なんとなく“女性ホルモンに似た働きをするものだ”と思っている人も多いはず。ですが、本当には重要なのは、この大豆イソフボランと腸内細菌で作られる「エクオール」という成分なのです!

この「エクオール」は、最近TVや雑誌でも話題になっていますが、その理由は“大豆イソフラボンに含まれる「ダイゼイン」のままと比べ、より女性ホルモン「エストロゲン」に似た働きをする”と言われていて「スーパーイソフラボン」「イソフラボンの進化形」なんて呼ばれ方も。
つまり、ゆらぎがちな女性にとって、「エクオール」という成分は心強い味方なのです。「エクオール」を味方につけることで、女性特有のゆらぎをうまく乗り越えることが期待できるのならば、味方につけない手はないですね。

女性ホルモンの影響を受けがちな人必見! 「エクオール」の詳細はこちら >>

 

 2人に1人!? 
 体内で「エクオール」を作れる人、作れない人 

穏やかな生活をサポートしてくれることが期待される「エクオール」ですが、残念ながらすべての女性が、体内へ取り込んだ大豆イソフラボンを「エクオール」へと変換できるわけではないようです。

腸内環境の違いにより、体内で「エクオール」を作ることができない人もいるのだとか。その割合は、なんと日本人の女性なら約50%、つまり2人に1人は体内で「エクオール」が作れないんです。

また、大豆イソフラボンは体内に留まっているわけではないので、例え「エクオール」を体内で作ることができる人でも、大豆製品を毎日摂取する必要があります。木綿豆腐なら2/3丁、納豆なら1パックが目安。残業が続いたり、飲み会があったりすると、大豆製品を毎日摂取し続けるのは、ココロの負担にもなりかねません……。

 

ホルモンバランス乱れてない!?
ゆらぎ度チェック!

年齢を重ねていくにつれて、なんだかいつもと違う日々のココロとカラダの変化。言われてみれば思い当たる、こんなゆらぎ、ありませんか?今すぐゆらぎ度チェック!

理由もなく、友人や家族にイライラしてしまうことがある
ときどき、ひどくネガティブな気持ちになり、落ち込んでしまうことがある
とても疲れているはずなのに、なかなか寝付けない
ちょっとした忘れ物が多くなってきた
なんだか最近、化粧ノリが悪い

上のセルフチェックに1つ、2つとチェックがついた人は、要注意! もしかしたらあなたは、体内で「エクオール」を作ることができないタイプかも。 はたまた、せっかく「エクオール」が作れるタイプなのに、大豆製品を摂取していないのでは?

まずは、食習慣、生活習慣を見直して、腸内環境を整えることから始めてみましょう。それでも女性特有のゆらぎが改善されない場合には、女性の強い味方「エクオール」がおすすめなんです。

日々のゆらぎをサポートする 「エクオール」を簡単に摂取する方法は!? >>

 エクオールを作れるか、作れないかが分かる!
「ソイチェック」って? 

 ソイチェックは名古屋大学発のベンチャーで株式会社ヘルスケアシステムズが行っている事業の1つで、大豆イソフラボンが腸内細菌のチカラでつくられる『エクオール』をあなたが産生できているかどうか、簡単にチェックできる採尿検査システム。

【どうしてソイチェックでエクオールが作られているか分かるのか】

食事から取り入れた大豆は、一部の腸内細菌(エクオール産生菌)によってエクオールに変換されて、吸収されていきます。エクオール産生菌がなかったり、活動していないと、エクオールには変換されず、大豆イソフラボン(ダイゼイン)のまま吸収。吸収されたイソフラボンやエクオールは、からだで作用をした後、1~2日で尿から排泄。だから、尿の中にエクオールが入っていれば、エクオールを作れているということが分かるのです。
ただし、このソイチェックでエクオールが作れるタイプだと分かった人も要注意!
さきほども言ったように、大豆製品を毎日食べ続けなければいけませんし、このエクオールを作り出す腸内細菌は、その日その日の腸内環境によってうまく働いてくれないときもあるんです!

※エクオール検査キット「ソイチェック」の詳細はヘルスケアシステムズのホームページ(http://www.hc-sys.com/)にてご確認下さい。

 誰でも手軽に「エクオール」を摂取できる! 
 女性の強い味方、『エクエル』とは? 

体内で大豆から「エクオール」を作ることができない人でも、簡単に「エクオール」を摂取する方法があります。それが、大塚製薬のエクオール含有食品『エクエル』。

 エクエルは、大塚製薬が世界で初めて(※)大豆を乳酸菌で発酵させたエクオール含有食品。また、この大豆を発酵させている乳酸菌は「ラクトコッカス20-92」といわれる、イタリアのチーズからも発見された、食用使用もされている安全な乳酸菌の種類です。

エクオールが作れる人も、エクオールが作れない人も、
1日4粒目安で、エクオール10mgが手軽に摂れる、大塚製薬のエクエルを
とってみてはいかがでしょうか?

ココロとカラダのバランスを保ちながら、いつまでも美しく健康に過ごしたい。そんな女性の願いを叶えてくれるエクオール含有食品エクエルを味方にして、充実した毎日を過ごしませんか?

世界初(※)! 大豆を乳酸菌で発酵させた「エクオール」含有食品『エクエル』 >>

※乳酸菌発酵による大豆由来のエクオール含有食品 2016年3月現在 大塚製薬調べ

[提供]大塚製薬株式会社 

お役立ち情報[PR]