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男女の本音 恋愛全般

やん、狼みたいっ! 「ケモノ」だと思った男性の姿3パターン

ファナティック

いつもは紳士的な態度をしている男性でも、2人っきりになったときに、本性を表すこともありますよね。信頼しすぎていると、危険な目にあってしまうかもしれないので気をつけたいもの。そこで今回は、「ケモノ」だと思った男性の姿について、社会人女性にこっそり聞いてみました。

■1.お酒の力を借りる

・「酒に酔って口説いている姿」(27歳/その他/専門職)

・「酔った勢いで女性に近づこうとすること」(29歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)

・「酔っ払っている女性を無理やりエッチに持っていこうとしている姿を見て。見境ないなと思ったから」(29歳/ソフトウェア/技術職)

普段は真面目なフリをしていても、お酒が入った瞬間、スイッチが入る男性もいますよね。お酒を飲んだ途端、女性に近づこうとする男性なら、それが本性と思ったほうがいいかもしれませんね。また、酔っている女性を捕まえて、襲おうとしている男性の目撃談も!

■2.2人っきりになると襲いかかってくる

・「彼の部屋へ遊びに行ったときにすぐに押し倒されたことがあり、そう思った」(28歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)

・「部屋に入った瞬間、襲ってきた彼。遠距離だからたまってたのかも」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「カラオケなど、2人きりの場所で急に襲いかかってきた人が、ケモノっぽかった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

2人っきりになった途端、「ケモノ」の本性を出す男性もいるようです。「何もしないから」という言葉は、それほどあてにはならないようですね。自分の身は自分で守らないといけませんよ!

■3.夜、目つきが変わった!

・「エッチのとき、目つきが変わっていた」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「穏やかな人なのに、エッチになると荒っぽくなる」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「夜の営みのとき」(27歳/商社・卸/事務系専門職)

彼との夜の営みのときに、男性としての「ケモノ」を感じる人もいるようです。その瞬間だけ、人が変わったようになる男性もいますものね。理性がなくなったときこそが、男性の本性とも言えそうです。

<まとめ>

どれほど真面目そうに見える男性でも、もしかしたら男性としての「ケモノ」の本性を持ち合わせているかもしれませんね。恋愛対象にならない男性には、しっかりとその気がないことをアピールしておくことも必要ですよ!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月18日〜2016年8月26日
調査人数:103人(22〜34歳の女性)

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