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男女の本音 婚活

どこで覚えたの? 彼女の“キステク”にドン引きした瞬間6つ

ファナティック

キスだけでドキドキが止まらなくなるほどのテクニック。男性をさぞかし夢中にさせることができるかと思いきや、意外とキステクにドン引きしてしまうというケースも少なくないようです。今回は、男性たちがドン引きしてしまった「彼女のキステク」について聞いてみました。

■いきなりディープキス

・「舌を入れてくる」(35歳/自動車関連/技術職)

・「いきなりディープ」(35歳/その他/事務系専門職)

情熱的で愛情もしっかりと伝わるディープキス。でも、いきなりディープキスというのは、男性としてもビックリしてしまいそう。軽いキスから徐々にディープキスと緩急をつけることも大事かもしれませんね。

■やたら長い

・「キスする時間が長い」(37歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「今までにないぐらい長くて息ができなかった」(32歳/自動車関連/技術職)

キスするのはうれしいけれど「いつ終わるのかな」と彼に思わせるほど長いキスは、途中で飽きられてしまいそう。気持ちが高ぶって離れたくない気持ちはわかるけれど、時間が長ければいいというものでもなさそうですよ。

■エロいキス

・「やたらとエロいとき」(39歳/その他/その他)

女性のエロい一面を見るのは男性としても興奮するでしょうが、彼女にAV並みの激しいキスをされると「どこで覚えたのかな」と不安も感じそう。少し恥じらいを持ったキスのほうが男性たちはうれしいのかもしれませんね。

■唾でべとべと

・「歯の裏をしつこく舐めてくる」(36歳/情報・IT/事務系専門職)

・「口の中に唾を垂らしてきた」(38歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「唾でべとべとになったときです」(32歳/自動車関連/技術職)

唇だけを合わせるキスよりももっと激しく。こういうキスをしていると口のまわりだけでなく顔じゅうが唾でべとべとに。いくら好きな女性とはいえ、これではちょっと気持ち悪いなと思われても仕方がないかもしれませんね。

■前のめりになるほど積極的

・「余りに積極的なのはどうか」(39歳/不動産/営業職)

・「前のめりになって、自分に体を預けてきたとき」(38歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

恥じらい過ぎても男性はどう扱えばいいのか困ってしまいそうですが、体をすべて預けるほど積極的なのも引いてしまうようです。でも、キスのときには彼にギュっと抱きつきたくなってしまいますよね。

■なめまわされた

・「キスしながら鼻などもなめてくる」(27歳/印刷・紙パルプ/その他)

・「なめまわし」(39歳/その他/事務系専門職)

彼女なりの愛情表現かもしれませんが、男性には不評ななめまわすという行為。かなり濃厚なので男性たちもどうやって対応したらよいのか迷ってしまうのかも。ただ、ペロっと鼻をなめるというのはシチュエーションによってはかわいいと思ってもらえるかもしれませんね。

■まとめ

キスというのは、すればするほどうまくなっていくというイメージがあるので、あまりにも彼女のキステクが卓越しすぎていると男性たちは彼女の男性遍歴まで想像してしまうかも。付き合いが長くなってキスにも変化をつけたたいときには、キステクを駆使するのもいいかもしれませんが、まだ付き合いが浅いときには控えめに、彼に任せるくらいでちょうどいいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月13日~9月15日
調査人数:435人(22歳~39歳の男性)

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