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男女の本音 カップル

超たまんねぇ~! 男性がハマりがちな女性のパーツ4つ

他人と比べて、特定のことに並々ならぬ興味を示すことを「フェチ」と言いますが、周囲には公言していなくても、自分自身のフェチを認識している人も多いようです。今回は働く男性に、自分のフェチについて自己分析してもらいました。

■自分流美脚の定義【脚フェチ】

・「脚。やや太めの脚を見るとテンションが上がるから」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「ふくらはぎフェチ。スポーツで引き締まったふくらはぎが好き」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

実はかなりの人数がいると思われる脚フェチの男性。一般的に美脚と言われる脚もさることながら、自分なりの美脚の定義を持っているのも彼らの特徴です。

■立ち位置は常に女性の後ろ【お尻フェチ】

・「お尻フェチ。胸よりもお尻のふくらみに興奮してしまうから」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「お尻。プリンと上がっている小尻を見ると興奮します」(31歳/情報・IT/事務系専門職)

大きな胸に勝るとも劣らないお尻の魅力。日本人モデルのような小尻を好む人もいれば、南米女性のようなボリュームのあるお尻が好きという男性もいます。女性の後ろ姿のかっこよさを決める重要なパーツであることは間違いないでしょう。

■少しの黒ずみも見逃さない【ワキフェチ】

・「ワキ。しっかり油断せずにお手入れしているかチェックしてみたくなります。意外にも油断している方が多くて驚きます」(39歳/金融・証券/営業職)

・「ワキフェチ。ノースリーブの女性などを見ると、ついついワキばっかり見てしまうから」(36歳/情報・IT/技術職)

女性にとってはこのチェックは遠慮したいところがあるかもしれません。半袖やノースリーブの着用が増える春夏は、脇フェチの男性にとってはうれしい季節ですが、これからやってくる秋冬は我慢の季節になりそうですね。

■チラ見えが堪らない【首フェチ】

・「首筋はエロいので気になってしまいます」(39歳/小売店/販売職・サービス系)

・「うなじフェチ。うなじが浴衣などから見えると興奮する」(34歳/医療・福祉/専門職)

女性の首筋にはしっとりとした色気が漂いますよね。特に浴衣を着たときのうなじはたまらないという意見も。彼らが好む髪型はアップスタイル。うなじがしっかり見える髪型の女性には、思わず目がいってしまうようです。

■まとめ

フェチと聞くとどことなく変態チックなイメージを持つ人もいるかもしれませんが、異性を目の前にしたときに、知らず知らずのうちにチェックしているポイントがある人も多いはず。もしも彼に何かのフェチがあることが発覚しても、否定せずに受け入れることも必要かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数102件(22歳~40歳の働く男性)

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