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男女の本音 カップル

襲っちゃうよ? 彼女と一緒に寝るときに触られたくないパーツ4選

ファナティック

人の睡眠にはそれぞれ、他人が入り込めない聖域が存在します。それはたとえ恋人であっても同じこと。いくら大好きな恋人でも、眠るときには触れてほしくないと思うパーツを、働く男性に挙げてもらいました。

■身の危険を感じる

・「首筋はゾッとするので触ってほしくない」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「首。絞殺されんじゃないかなと思ってしまうので」(33歳/商社・卸/営業職)

首はよほど気分が盛り上がっているときでない限りは、むしろ相手に恐怖感を与えてしまうようです。どんなに信頼している相手であっても、本能的に感じてしまう恐怖は抑えようがありません。

■興奮を助長しないで

・「耳。敏感だからドキドキして目が覚める」(26歳/農林・水産/技術職)

・「内もも。興奮して寝られなくなりそうだから」(36歳/情報・IT/技術職)

耳や太ももなど、人によっては敏感となりうるパーツはむやみに触らない方がいいかもしれません。その後の展開をお互いに期待しているならいいのですが、明日が早くてさっさと寝たいときは、逆にうっとうしいと思われてしまうかも。

■くすぐったくて安眠どころじゃない

・「くすぐったくなるところ(わき腹)などはやめてほしい」(37歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)

・「おなか。ただただくすぐったいだけだから」(31歳/自動車関連/技術職)

おなかまわりは、さわさわと優しいタッチで触られると、気持ちいいというよりもくすぐったいと感じるようです。美しく割れた腹筋や、年齢を重ねて丸く突き出たおなかは、つい触りたくなってしまいますが、眠る前は我慢した方がいいのかも。

■プリケツの誘惑も寝るときくらいは我慢して

・「お尻。不潔だから。触ってほしくない」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「お尻。ざらざらした肌なので触ってほしくない」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

ちゃんと体を洗っていても、お尻は衛生面が気になるという男性も多いようです。お尻の肌の毛穴が盛り上がっていることをコンプレックスに感じている人も。彼の許可なくパンツを下ろすことは避けた方がいいかもしれませんね。

■まとめ

彼女との睡眠に男性が求めるものは、やはりそばにいるという安心感です。彼の気持ちを考えずにボディタッチをしてしまうと、快適な睡眠を邪魔してしまうことにもなりかねません。ウザイ、うっとうしいと思われないためにも、眠る前のボディタッチはほどほどにしておいた方がよさそうですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数100件(22歳~39歳の働く男性)

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