お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 カップル

彼氏の本音。正直、付き合うのが苦痛な「彼女の趣味」4選

ファナティック

へのじ誰かと趣味を共有できると楽しいですよね。恋人と趣味を楽しむこともあるでしょう。ですが、実は相手が迷惑していることも……? 男性に、付き合うのが苦痛な「彼女の趣味や熱中しているコト」を聞いてみましょう。

■アイドル好き

・「アイドル。自分のルックスと比較されるから」(33歳/商社・卸/事務系専門職)

・「アイドルの追っかけ。特に男性アイドルだとしたらなかなかしんどい」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

・「アイドルの番組を見ること」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

男女とも多数のユニットがあるアイドルグループ。ハマってしまうメンバーがいるかもしれませんが、美男子を一緒に見る男性の気持ちは穏やかではないようです。

■ブランド品の収集

・「ブランド品コレクション」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「ブランドバッグが好きで店を見てまわる」(35歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「ブランド物の収集」(29歳/機械・精密機器/技術職)

1つ持っていると高級感があって魅力的なブランド品。ですが、収集となると費用がかさんで大変ですよね。特にプレゼントする側は……。

■音楽の趣味

・「ヘビメタのコンサートが大好きだった彼女」(37歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「自分の興味のないアーティストのライブや追っかけをしまくる人」(33歳/運輸・倉庫/その他)

・「コアなバンドのライブとか」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

アイドルと多少共通点がありますが、ルックスではなく音楽性の好みにも個人差は生じます。興味の持てない曲ではノれませんよね。

■スポーツ全般

・「ウインタースポーツ好きな女性」(23歳/その他/その他)

・「マラソン」(31歳/自動車関連/その他)

・「スノーボード。最初は付き合わされるのがイヤでした。結果的に自分のほうがはまってしまいましたが……」(36歳/学校・教育関連/専門職)

スポーツは見るのとするのとでは大ちがいですよね。ただ、彼女にスポーツに付き合わされたあげく、好きになってしまったという男性もいるようです。

■まとめ

単なる時間つぶしではない趣味には、その人の個性が強く表れますよね。ディープな趣味を持つと共有しづらいでしょうが、多少メジャーな趣味だと興味のない相手にも強制してしまうかも。相手の気持ちを考えるようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数95件(22歳~39歳の働く男性)

お役立ち情報[PR]

おすすめコンテンツ