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男女の本音 不調

大丈夫っ? 風邪で寝込む男性にすると喜ばれること3つ

ファナティック

気になる人が風邪をひいたときは、お見舞いにいって看病してあげたいもの。どんなことをすれば男性が喜ぶのか、気になるところです。そこで女性のみなさんに、そのテクニックを教えてもらいました。

<風邪で寝込む男性にすると喜ばれること>

■おかゆを作る

・「手づくりのおかゆを出す。家庭的で安心するから」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「おかゆを作ってあげてあーんしてあげる」(33歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「おかゆを作ってあげる。手作りのおかゆは喜ばれると思うから」(29歳/学校・教育関連/専門職)

体調がよくないときは、おかゆのようなものが消化にいいですよね。市販のものもありますが、やはりその場で作るほうが喜ばれそうですよね。

■ゼリーと水分を差し入れする

・「栄養ドリンクやゼリー類などの差し入れ」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「水分やゼリーを用意する。寝込んでいても食べやすいので」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「体調が悪いときでも食べやすいゼリーや風邪薬・栄養ドリンク・スポーツドリンクなどを差し入れする。風邪で動けないと思うから」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

食欲がないときは、あまり無理して食べるのは、胃や腸に負担がかかるのであまりよくないのかも。でも、水分補給は大切なので、栄養ドリンクや食べやすいものを差し入れすれば、喜ばれそうですね。

■身のまわりのお世話をする

・「身のまわりの世話全般をやってあげるとかなり喜びます」(32歳/その他/その他)

・「身のまわりの家事。自分でするのが億劫だと思うから」(32歳/金融・証券/専門職)

・「おかゆとかを作ってあげたり、タオルとか身のまわりのことを代打でやってあげたり。あくまで、嫌がらない範囲で」(29歳/情報・IT/技術職)

体調が悪いとあまり動き回ることもできないですから、身のまわりの世話をしてくれると助かるという男性も多いのではないでしょうか。お節介にならない程度がよさそうですね。

<まとめ>

風邪をひいたり、体調の悪いときは、心細い男性も多いのでは。そういったときに看病してくれたり、身のまわりの世話をしてあげると、男性は喜んでくれそうです。ただし、親切の押し売りにならないように注意しましょう。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月29日~2016年9月5日
調査人数:103人(22~34歳の働く女性)

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