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男女の本音 ダイエット

ぼよよーんっ! ぽっこりお腹をひっこめる方法4

ファナティック

ぺったんこのお腹の人にはわからない、ぽっこりお腹の女性の悩み。パンツをはいたとき、タイトなスカートを着たとき、「ああ……」とうなだれてしまうんですよね。できることならば、このお腹をへこませたいものですが、どうすればいいのかわからない! という人のため、今回はダイエットに関心が高いであろう女性たちに「ぽっこりお腹をひっこめる方法」を聞いてみました。

■1.腹筋をがんばる!

・「食事制限をしつつ、腹筋などのトレーニングを積む」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

・「腹筋をする。痩せそうである」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「腹筋を毎日続ける」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「腹筋が一番だと思う」(26歳/その他/その他)

お腹をへこませたいときの超基本的なダイエット法といえば、なんと言っても腹筋。がんばれば女性でもシックスパックができるかも!? そこまではいかなくても、適度にお腹に筋肉をつけることは重要ですよね。

■2.息を吸ってお腹をひっこめるエクササイズ

・「空気を吸ってお腹をひっこめる状態をキープするといいですね」(26歳/食品・飲料/技術職)

・「いつもお腹をひっこめていたら、お腹がへこむと聞いた」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「腹式呼吸を意識すると、便秘も治ってお腹が引っ込む」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「常に腹筋を意識する」(26歳/医療・福祉/専門職)

呼吸を意識して、インナーマッスルを鍛えるという方法をオススメする女性たちの声も。なんでも、息を吸ってお腹をひっこめるエクササイズをすると、実際にお腹がへこむのだとか!? 仕事中のスキマ時間などに意識して取り組めば、効果が現れるかもしれませんよ!

■3.下着で補正する

・「ガードルをはく」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

・「補正下着に頼る」(27歳/商社・卸/事務系専門職)

・「腰痛用のコルセットを着けていたら、良い締めつけだったのか、痩せた」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「ベルトをする。食べ過ぎ防止になるから」(33歳/学校・教育関連/技術職)

根本的な解決には繋がりにくいですが、「とりあえず今夜だけでもどうにかしたい!」というときは、補正下着などに頼るという方法も。シェイプアップ効果のある下着ならば、着るだけで体が絞られていくでしょう。

■4.骨盤矯正

・「骨盤矯正に行く。少しひっこむ気がする」(33歳/不動産/専門職)

ぽっこりお腹の原因は、太っているだけでなく姿勢の悪さが原因かも!? 骨盤矯正で骨盤の位置を正しい場所に戻してあげるだけでも少しずつ効果が見られるかもしれませんよ。

<まとめ>

ぽっこりと膨れてしまったお腹は、体脂肪のつきすぎだけではなく、便秘によるものや姿勢の崩れが原因とも考えられます。お腹をへこませたいからと言って無理なダイエットをするのではなく、まずはその理由を探って、自分の体の状態に合った方法を実践できるといいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月18日~8月23日
調査人数:106人(22歳~34歳の女性)

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