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男女の本音 恋愛全般

彼とイチャイチャしたくなったときの「誘い方」4パターン

ファナティック

恋人とイチャイチャしたいと思っても、なかなか彼からお誘いがなくて悶々としてしまうこともありますよね。では、彼とイチャイチャしたい、その気にさせたいというときにはどうすればいいのでしょうか。今回は、彼とイチャイチャしたいときの誘い方について女性たちに聞いてみました。

■じっと見つめる

・「上目遣いで目を見つめる。目を見たらだいたいわかってくれるので」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「上目遣いで。相手に甘えたいときにするようにしている」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「いやらしい目つきで誘います」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

彼に甘えてみたいなと思った上目遣いで見つめてみると彼も察してくれるようです。彼女のほうから誘われたというだけでなく、女性の上目遣いにはキュンとしてしまう男性も多いそうなので、彼も乗り気になってくれそう!

■言葉で伝える

・「素直に伝える。遠回しに言うと、伝わらなくてモヤモヤするから」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「イチャイチャしたいってそのまま伝える」(32歳/自動車関連/技術職)

・「まったりしようと声をかけます」(34歳/医療・福祉/専門職)

態度で示しても遠回しに伝えたとしても彼が気づいてくれなかったら、余計にストレスがたまりそう。こういうタイプの彼には、はっきりとイチャイチャしたいという気持ちを言葉にして伝えたほうがいいみたいです。素直に甘えてくる彼女を見ていると、彼も愛おしく思ってくれそう!

■自分から距離を縮めてみる

・「寄りかかって甘えてみる」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「自分から彼にくっついてベタベタする」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「相手の家で2人っきりになったときに、体をくっつけて甘える」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

イチャイチャするためにはまず2人の距離を縮めるという女性もいるようです。彼がまったくイチャイチャする気配を見せてくれなくても、そっと近づいて寄り添っていれば自然とイチャイチャできる雰囲気を作り出せそう。2人きりのときなら、女性も照れずに甘えることができそうですね。

■さりげないボディタッチ

・「お部屋で隣同士並んでテレビを見ているときや、彼が何かに集中してほったらかしにされているときに何気なく手を絡める」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

・「耳を噛んだり、肩に顔を乗せたりする」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「手をつなぎながら、手のひらをくすぐる。100%誘ってくる」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

ドキッとしつつも彼がすぐにその気になってくれそうなのがボディタッチ。手を重ねてみたり肩に頭を乗せたりという軽いボディタッチでも、男性の気分を高めるには十分かも。かまってもらいたいという意思表示としては、直接的な行動のほうが効果がありそうですね。

■まとめ

ハッキリと言葉で伝える方法からじっと目を見つめて察してくれるのを待つという方法まで。女性たちがイチャイチャしたいときに彼をその気にさせるためにはいろいろな伝え方があるようですね。付き合いが長くなってくれば2人の間に暗黙のルールやイチャイチャするきっかけが自然にできてくるのかも。自分から誘うのは恥ずかしい! という人も一度チャレンジしてみては? 彼も喜んでくれるかもしれませんよ。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月22日~30日
調査人数:107人(22歳~34歳の働く女性)

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