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男女の本音 恋愛全般

俺だって男だよ……? 女友だちに下心を持ってしまう4つの瞬間

ファナティック

ただの男友だちと思っていても、もしかして相手の男性は、自分のことをそんなふうに考えていないかもしれませんよね。また、友だちだと思っていたとしても、ふとした瞬間に「女」だということを意識してしまうのかも。そこで今回は、社会人男性のみなさんに「女友だちに下心を持ってしまう瞬間」について聞いてみました。

■セクシーな服装のとき

・「セクシーな格好をしてると、少し下心を持ってしまう」(38歳/その他/販売職・サービス系)

・「セクシーな服を着ているとき」(38歳/建設・土木/営業職)

・「セクシーな姿を見たとき」(35歳/不動産/営業職)

セクシーな服装をしていると、急に女性として意識してしまう男性もいるようですね。気のある男友だちが鈍感な場合、セクシーな服を着てみると、女性として見てくれるようになるかも?

■ボディタッチをされたとき

・「スキンシップが増えたとき」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「やたらボディタッチの多い人とか」(34歳/金融・証券/その他)

・「飲み会、合コンでボディタッチが多かったとき」(32歳/その他/販売職・サービス系)

女友だちとはいえ、ボディタッチをされてしまうと、つい下心を持ってしまう男性も少なくないようです。もしかして自分に気があるのではと思ってしまうのかも。

■下着が見えたとき

・「下着が見えているときに、いけそうと思う」(37歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)

・「何かの拍子に下着がチラッと見えたとき。2人しかいないような空間だと、気をつけないと危ない」(39歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「下着が見えたとき」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

あまり女性として意識していなかった女友だちでも、下着が見えてしまったときはドキドキしてしまうよう。無意識的に見えていると、より興奮してしまうみたいです。

■好意を持たれていそうなとき

・「視線がよく合うので、自分に気があるのではと思う」(39歳/その他/事務系専門職)

・「相手が好意を持っているんじゃないかと思ったとき」(39歳/機械・精密機器/技術職)

・「自分に対して好意を持ってるなってとき」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

友だちとはいえ、自分に好意があるのがわかった瞬間、相手を女性として見てしまう男性もいるようですね。これからの展開を期待して、いろいろ下心を持ってしまうのかもしれません。

■まとめ

いつもは女性らしさがあまり感じられない相手ほど、女性らしい一部分を見ると、男性もドキッとしてしまうのかもしれませんね。もし男友だちで気になる人がいれば、まず自分の「女性らしさ」をさりげなくアピールしてみるとからはじめるといいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月17日〜22日
調査人数:391人(22歳〜38歳の社会人男性)

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