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男女の本音 女性の身体

「ノーパン」が健康にもたらすいいこと4つ

ファナティック

パンツを身につけない、いわゆる「ノーパン」には、いろいろと健康的な効果がある、と言われていますが、世の女性たちはノーパン効果について、どれくらい知識があるのでしょうか? ちょっと勇気がいるノーパンについて、女性たちからお話を聞いてみました。

■通気性抜群!

・「通気性がよくて、蒸れない」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「通気性がよいからいいらしい」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「蒸れないので、デリケートゾーンのかぶれなどが治るかも」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

パンツで覆ってしまわない分、蒸れやすさは大きく低下します。生理中はさすがにノーパンとはいきませんが、どうしてもムレが気になるときは、一度ノーパンになって肌を健康的な状態に戻す、というのも手かもしれません。

■血行がよくなりそう

・「締めつけられないこと。締めつけられたら体に悪いと思うから」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「締めつけがなく、血流がよくなりそうな気がする」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「お腹の締めつけを防いで血流をよくする」(24歳/金融・証券/営業職)

意外とパンツの締めつけが苦しいという女性は少なくないはず。実際にノーパンになってみると、パンツでどれだけ締めつけられていたかを実感できることでしょう。

■ストレスフリー!

・「開放感があり、ストレスが軽減される気がする」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

・「ストレスフリー」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「開放感を実感できること」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

「締めつけがなく通気性がよい」ということは、心にとっても肌にとっても、非常にストレスフリーな状態ということ。その開放感がたまらなく気持ちいいという人も世間にはきっといることでしょう。

■体が引き締まる

・「股の筋肉が鍛えられる。見られたくなくて自然と締めるようにするから」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「おしりのセルライトがなくなる」(28歳/医療・福祉/専門職)

・「座っているときに絶対にひざを離さないだろうから、太ももが痩せる」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

自分の部屋で、プライベートな時間を過ごすときにノーパンになるだけではなく、外に出るときもノーパンという勇気ある行動をすれば、脚とお尻に力が入り、下半身が引き締まるかも!? でも、なかなか実践するのは難しそうです。

<まとめ>

いかがでしたか? いつでもノーパンのほうがいい、とは決して言いませんが、夜やリラックスタイムくらいノーパンの開放感を味わってみる、というのもいいリフレッシュになるかもしれませんよ!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月18日~8月23日
調査人数:106人(22歳~34歳の女性)

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