お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 ダイエット

激萎えっ! 彼女の「おばちゃん体型」に衝撃を受けた瞬間4つ

加齢とともに変わっていく体型に、危機感を覚えている女性も多いのではないでしょうか。同じ身長・体重でも若いころとは明らかにちがう体型は、ともすると「おばちゃん体型」と思われてしまう可能性もあります。今回は働く男性に、彼女のおばちゃん体型にガッカリした瞬間をぶっちゃけてもらいました。

■段々腹の悲劇

・「ちょっとぽっちゃりしていると思ってはいましたが、3段腹を見たとき正直ガッカリしました」(36歳/その他/その他)

・「服の上からでも腹肉が重なっているのがわかったとき」(35歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

年齢を重ねるとともにかっぷくがよくなってくるお腹まわり。「貫禄が出てきたな」と言われるのは男性だけで、女性はおばちゃん体型への道をまっしぐらに突き進むことになるので要注意!

■重力に逆らえないたるんだパーツ

・「顔や腕のたるみです。それだけで数歳上に見えてしまうので」(37歳/その他/クリエイティブ職)

・「胸と尻が垂れていた。見た目若そうだったが、裸はギャップがひどい」(35歳/生保・損保/技術職)

筋力は何もしなければ年齢とともに衰えていきます。それまでは重力に逆らって美しい形状をキープしていても、だんだんと下に向かって垂れ下がってくるもの。防止策がわからない分、頭の痛い問題です。

■体にボリュームがない

・「お尻のボリュームがない人」(39歳/運輸・倉庫/その他)

おばちゃん体型への変化は、何も太ることや過去に太っていたことだけが原因ではありません。もともと痩せ型の人も、そのボリューム感のなさから、おばちゃん体型だと思われてしまうことも。

■ガッカリするのは体型だけじゃない!

・「体型だけでなく、私生活がだらしないところを見たとき」(37歳/その他/事務系専門職)

・「おばちゃん体型の上、仕草までおばちゃんになっていたとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

おばちゃん体型の印象をより色濃くするのは、やはり普段の生活や何気ない仕草です。「私はまだキレイなスタイルをキープしているから大丈夫」と油断してはいられません。知らず知らずのうちにだらしない生活になってしまっていることに、男性のほうが気づいてしまっているようです。

<まとめ>

アラサーともなれば、「おばちゃん」という言葉も決してひとごとではありません。その一番の要因はだらしない体つきと食生活。いつまでも若々しい雰囲気を保っていけるよう、体型管理には今から気をつけていきたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月18日〜2016年8月21日
調査人数:387人(22〜39歳の男性)

お役立ち情報[PR]