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男女の本音 恋愛全般

この人でよかった……! 生理のときの彼のやさしさに感動したエピソード・5選

ファナティック

生理痛があまりにもひどいと、立ちあがれなかったり、腹痛で悩まされたりしますよね。どこにも出掛けたくないほど重いときは、彼とのデートも延期したくなるもの。そこで今回は、生理のときの彼のやさしさに感動したことについて、社会人女性のみなさんにのろけていただきました。

■おなかをさすってくれる

・「私が寝るまでおなかをさすってくれた」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「おなかの痛みを心配し、さすってくれた。とてもやさしい人だと思い、感動した」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「『おなか痛くない?』ってくるくるしてくれる」(27歳/生保・損保/事務系専門職)
生理痛で腹痛を起こす人も多いですよね。彼が心配してくれて、やさしくおなかをさすってくれると、それだけで気持ちが楽になってくるものです。

■デートを変更してくれる

・「体調を気づかって出掛ける予定を変更してくれたこと」(31歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「出掛けたくないと言えば、お家でまったりデートに変更してくれる」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「遊園地の予定を急きょ変更して家でDVDにしてくれた」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

生理のときにデートの約束が重なっていると、さすがに出掛けるのは遠慮したいものですよね。自分からは言いづらいときに、彼が気遣って変更してくれると、うれしく感じますよね。

■温めてくれる

・「おなかを温めてくれた」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「温かいお茶を入れてくれたりブランケットをかけてくれた」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「温かい飲み物を買ってきてくれた」(29歳/ソフトウェア/技術職)

生理中はおなかが冷えると、さらに痛みが増してくるもの。温かい飲み物を買ってきてくれたり、おなかを温めてくれると、彼のやさしさに感動しますよね。

■腰をさすってくれる

・「腰をさすってくれたことです。うれしくて感動しました」(33歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「痛い腰をさすってくれたこと」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「しんどいと言ったら、腰を押してくれたり抱きしめてくれたりしたこと」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

生理中は腰の痛みに悩まされる人も多いのでは。つらい腰の痛みを少しでも軽くしてあげようと、ずっと彼が腰をさすってくれるとうれしいですよね。

■マッサージや家事

・「マッサージや家事をしてくれる」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

・「生理でむくんだ脚をマッサージしてくれる。マッサージをよくしてくれるのですが、やさしいなと感動します」(34歳/医療・福祉/専門職)

動けない彼女をいたわって家事を代わってくれたり、マッサージをしてくれる彼もいるようですね。かなりの愛情が伝わってきます。

■まとめ

生理中に彼のやさしさに感動したエピソードについて、さまざまな意見が寄せられました。生理中のつらい気持ちは、男性にはなかなかわからないもの。それでも少しでも彼女を痛みから解消してあげたいと努力してくれる男性からは、深い愛情を感じられそうですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月4日~8月8日
調査人数:107人(22歳~34歳の女性)

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