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し、死んだ魚!? 「お疲れ」認定される女性の見た目の特徴4つ

ファナティック

仕事に毎日追われていると、帰宅時間も遅くなり、お肌のお手入れもついサボっちゃうこともありますよね。しっかりヘアメイクをして出社しているつもりでも、疲れが顔に出ていることもあるかもしれませんよね。今回は社会人男性のみなさんに、「疲れていそうだな」と感じる女性の見た目の特徴について聞いてみました。

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■クマができている

・「クマがある。睡眠時間が足りなさそうだから」(33歳/電機/技術職)

・「目の下のクマ。意外とその辺は隠しきれないので」(27歳/機械・精密機器/技術職)

・「化粧をしてても目の下のクマがわかる」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

目の下のクマは、メイクだけではなかなか隠しきれないこともありますよね。血行をよくしたり疲れをとってクマを消せれば一番ですが、難しいときには、下地とコンシーラーなどを使って上手にカバーしていきたいもの。

■髪が手入れできてない

・「髪がボサボサで手入れがおろそかになってるとき」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「髪の手入れがあまりされていないように見えるとき」(35歳/不動産/その他)

・「髪のハネが多いと疲れて見える」(27歳/その他/その他)

疲れているときは、髪の毛のセットにまでそれほど力を入れられないものですが、そんな「手抜き状態」の髪をしっかりチェックしている男性もいるようですね。

■目に力がない

・「目が死んでる。夜勤明けだと大体そんな感じ」(27歳/医療・福祉/販売職・サービス系)

・「目が死んだ魚のよう」(39歳/電機/技術職)

・「目の光が弱く感じる女性」(36歳/その他/クリエイティブ職)

疲れがたまってくると、目に力もなくなってきますよね。笑っても目が死んでいると、男性はしっかり見抜いているようです。

■肌が荒れている

・「お肌ボロボロ」(33歳/自動車関連/技術職)

・「肌が荒れている」(33歳/医薬品・化粧品/営業職)

・「髪や肌ツヤがよくない。化粧などをあまりできていない」(38歳/機械・精密機器/経営・コンサルタント系)

寝不足が続いたりと不規則な生活が続くと、どうしても肌が荒れがちになってしまいますよね。ぐっすり寝ることができると、肌荒れも解消できそうですが、忙しいときはなかなかそうもいかず、悪循環になってしまうことも。

■まとめ

疲れてくると、どうしても顔にあらわれてしまうもの。顔色が悪かったり、メイクのノリが悪かったりと、メイクに工夫してもごまかしきれないこともありますよね。休日はのんびりするなどして、疲れがたまらないように体を気遣いたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月23日〜30日
調査人数:409人(22歳〜39歳の社会人男性)

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