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ハァ!? こんなこともわかんねーのかよ……「元カノのほうがよかったな」と思う瞬間4つ

ファナティック

恋人とケンカしたとき、前の恋人を思い出してしまうことってありませんか? 「元カレなら、こんなことでケンカしなかったのに……」など、ついつい前の恋人と比べてしまいますよね。そこで今回は、元カノと今カノを比べる瞬間について、働く男性のみなさんに聞いてみました。

■自分を理解していない

・「自分のことをわかってくれないとき」(24歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「自分の行動パターンを把握していない」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「自分に対する理解度のちがい」(39歳/電機/その他)

今カノが自分のことをわかってくれていないと感じたとき、男性は元カノを思い出して、比較してしまうこともあるようです。彼の性格を把握することが大事なのかもしれませんね。

■料理の好き嫌い

・「料理の好き嫌いなど好みの把握、趣味嗜好」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

・「味の好みを知らなかったとき」(34歳/マスコミ・広告/技術職)

・「自分の好き嫌いを知らなかったとき」(32歳/建設・土木/技術職)

料理の好き嫌いを知らないでいると、元カノの作ってくれた料理を思い出して、比較されることも。日頃からどんなものが好きなのか、リサーチしておくことが大切ですね。

■性格のちがい

・「性格がちがいすぎたとき」(39歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「性格のちがい」(31歳/機械・精密機器/技術職)

・「性格を比較したときである」(24歳/その他/その他)

性格がちがうということは、一緒にいてもあまり楽しくない可能性がありますよね。そうなると、一緒にいて楽しかった元カノ思い出す頻度が上がってしまうかも。

■気が合わない

・「今カノがどうしても操縦できないとき」(38歳/金融・証券/事務系専門職)

・「今まで普通に意思疎通できていたことが通じなかったとき」(37歳/その他/営業職)

・「自分と気が合わない」(31歳/その他/販売職・サービス系)

自分と気が合わない人と一緒にいるのは、誰でもしんどく感じますよね。どちらかが合わせなければならないので、そんなとき、昔の彼女を思いだしてしまうのかもしれません。

■まとめ

今の彼女と合わない部分が多ければ多いほど、元カノを思いだすシーンは増えてくるのかもしれませんね。彼女の座にいることにあぐらをかかず、彼がどんなことを感じているのか、日ごろからコミュニケーションをとっておくことが大事かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月2日~3日
調査人数:118人(22歳~39歳の働く男性)

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