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男女の本音 恋愛全般

ヤバイ女認定されちゃう!? 男性が女性に「変態かも」と感じる瞬間4つ

ファナティック

普段は清楚な女性を演じていても、実は変態の一面があることを自覚している人はいませんか? 変態には、他人が見ても明らかなもの、自分にしかわからないものがありますが、自ら変態認定されたいと考える女性はあまりいないでしょう。今回は働く男性に、女性に対して「変態かも」と感じる瞬間を挙げてもらいました。

■においフェチは変態の条件!?

・「においフェチなのか知らないが、人の脱いだ靴下を見つけるとクンクンにおいを嗅ぎ始めるとき」(36歳/情報・IT/技術職)

・「自分の足のくささと比較する為、他人の靴を嗅いでいた」(38歳/金融・証券/営業職)

他人が嗅いだら卒倒してしまいそうなくさい靴下でも、においフェチの女性にはたまらないお宝です。「なんでそんなの嗅いでるの?」と思わず言いたくなるかもしれませんが、気が済むまで嗅がせてあげましょう。

■ボディタッチのレベルが高い

・「男性の尻を触るのが好きという女性がいた」(31歳/機械・精密機器/技術職)

・「平気で股間付近をタッチしてくるとき」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

腕や肩などではなく、局部などへのボディタッチも変態の要素ありと捉えられるようです。気になるのも、触り心地が好きなのもわかりますが、なんでもないときにレベルの高いボディタッチをされたら男性もびっくりしてしまうでしょう。

■SやMな素顔

・「私が超どエスな攻め方をしたときに、嫌と言いつつ、いつもより感じている姿を見たとき」(37歳/機械・精密機器/営業職)

・「耳を噛まれたとき。痛がるのを見て喜んでいる」(29歳/金融・証券/営業職)

いわゆる「S」「M」という嗜好を見たとき、変態疑惑を持つ男性も多いようです。誰にでもS寄り、M寄りといった傾向は見られるものですが、痛めつけるとか痛めつけられるとかが好きな場合は変態であることを疑わざるを得ないでしょう。

■大胆に男性を挑発する

・「買い物に行ったときにエスカレーターで胸を押し付けてきたとき」(33歳/小売店/事務系専門職)

・「わざと見せつけているかのような胸の開いた服を着ていた女性」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

好意のアプローチの仕方はさまざまですが、自分の体を武器にしたアプローチは一般的ではないようです。過度の露出やスキンシップは、男性にとってはうれしい反面、どういう嗜好の持ち主なのか気がかりに感じるかもしれませんね。

■まとめ

明らかに誰が見ても変態だと思われる言動もたくさん挙げられましたが、本人にとっては無自覚のうちにやっていることも多く、「変態だ」と言い放ってしまえば関係が悪化することにもなりかねません。男性に変態だと思われたくない人は、自分の欲求を抑えて行動することが必要かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数101件(22歳~39歳の働く男性)

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