お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 恋愛全般

好意があるかどうかを判断する、超カンタンな方法!―相手の「ヒザ」と「つま先」の向きを見る

微妙な距離の異性がいると、「自分に好意を持ってくれているのかな……?」なんて、悶々としちゃったりしますよね。そこで今回は、相手の好意の有無を判断できる、とってもカンタンな方法のひとつをご紹介しましょう。

【つま先の向きで分かる、彼の心理「つま先をあげて電話=うれしい」】

それはズバリ、相手の「足の向きを見ること」なのです!

■足は「ウソをつきにくい」部分

人は、隠そうと努力しても、無意識のうちに感情が表情や行動に表れてしまったりするものです。中でも「足」は人の心理が表れやすく、ウソをつきにくい部分だと言われています。特に、好き嫌いの感情は、顕著に表れるのだとか。

それは、人は基本的に好きな相手に対して、足や腰から近づこうとする習性があるからです。つまり、異性の足を見れば、自分に対する興味の度合いが分かる、というわけですね。では、具体的にどんな部分に注目すると良いのでしょうか。

■好意があれば、「ヒザ」と「つま先」が相手の方を向く

カフェや公園などでラブラブなカップルを見かけたら、その二人の足元に注目してみましょう。きっと、お互いのつま先やヒザが相手の方を向いているでしょう。それは、相手に好意があれば、無意識のうちに足がその人の方へ向く傾向があるからです。

このことを踏まえ、あなた自身が気になる異性と一緒に座っているときに、ぜひ相手の足元をチェックしてみてください。彼のヒザとつま先があなたの方を向いていれば、それは「脈アリ」サインのひとつといえます。

■関係を深めたければ、自分から「ヒザ」と「つま先」を相手に向けよう

もしも、気になる相手の足元を見て、ヒザとつま先が自分の方を向いていなかったら……。きっとショックを受ける人も多いはず。しかし、それだけで完全に「脈ナシ」というわけではありません。相手との関係を今よりもっと深めたいと思うなら、ぜひあなたの方からヒザとつま先を相手に向けて話すようにしてみてください。

言葉に出さなくても、自然と相手にあなたの好意が伝わり、相手を惹き付けられる可能性が高まります。

いかがでしたか? この方法は恋愛に限らず、職場や営業先など、さまざまなシーンで活用できます。相手の好意を読み取りたいとき、自分の好意をさりげなく伝えたいとき……。お互いの信頼関係がカンタンに読み取れるので、ぜひ実生活でトライしてみてくださいね!

お役立ち情報[PR]

おすすめコンテンツ