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男女の本音 ライフ全般

えっ、コレって違うの!? 働く女子たちが最近まで信じていたこと

子どもの頃ってちょっとした勘違いで間違った情報を思い込んでしまうことってあるもの。ほとんどの思い込みはしばらくして間違いに気付きますが、たまーに大人になるまで何年もの間、ひとりで信じ続けてしまうことも……。人から指摘されて初めて気付いた、「大人になった現在でも思い込んでいたこと」ありますか?



■「つい最近まで、カッパは実在すると思っていた」(25歳/エステティシャン)


テレビの特集番組などを見ていると、ビッグフットやツチノコなども「実在するかも!?」と思わされちゃうことも……。


■「漫画本のスクリーントーンの部分を、手書きだと思っていた」(26歳/食品)


スクリーントーンは漫画の作成などに用いる、様々な模様が印刷されたシール。あれが手書きだったら……うーん、非常に大変そう……。


■「アサリは大人になるとハマグリになると友達に教えられ、信じていた」(24歳/映像関係)


アサリがハマグリの子どもなら、赤ちゃんはシジミでしょうか……!?


■「キクラゲは海にいるクラゲの一種だと思っていた」(28歳/水道)


その名の通り、食感もクラゲですものねー。実際は、キノコの一種です!


■「ギリシャ神話は実話だと思っていた」(27歳/ネイリスト)


実話だったらいいなぁ、と思ってしまうような素敵な神話もありますよね。




話を聞いてみると、子どもの頃「親に教えられて思い込んでしまった」と答える人が多かったです。冗談半分で教えたことでも、いたいけな子どもにとって親の言うことは絶対! 母親になったら、子どもへ教える内容にも注意が必要……なのかも!?


(桜まゆみ/プレスラボ)



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