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男女の本音 恋愛全般

【働く女子の実態】思わず萌えてしまった女性のひと言!

「自転車」これをなんと読みますか? そう、「じてんしゃ」です。ですが、女の子の中には思わず「じでんしゃ」と読んでしまう子もいます。なんて可愛いんだ! ……え、僕だけですか? とはいえ、エスカーラ世代の女性の中にも無意識のうちに萌えーなひと言で男を虜にしている人がいるはずです。


という訳で、今回は「思わず萌えてしまう女の子の口癖」に関して色々な意見を集めてみました。



■「○○やんかぁ」(25歳男性/会社員)
関西方面出身の女の子と、何気なく世間話をしていたときのことです。普段は「○○じゃない?」とか、「○○だよね!」みたいな口調なんですが、話が熱くなってきた途端、地元の訛りが出てしまったようです。それからたまーに出る彼女の「○○やんかぁ」が、気になる!


これはやばいですね。萌えますね。異性の方言ってどうしてあんなに魅力的なのでしょうか。


■「お……あっ、並盛りで」(21歳男性/サービス業)
昼食の時、一緒に牛丼を食べに行った女の子です。「お……」と最初に言いかけて、ハッとして「並盛りで」と注文。普段大盛りを頼んでいたのでしょうか。必死にごまかそうとした彼女に萌えました。


女性ならではですね。きっと意中の人の前ではおしとやかでいたいのでしょう。


■「気をつけてね」(28歳男性/公務員)
仕事の都合で、いつも彼女の家でのデートから夜遅くに帰らなくては行けなかった頃。いつも送ってくれようとする彼女に「暗いからいいよ」というと、いつも決まって、「気をつけてね」。その様子がいつも本当に心配そうに言うので、帰り道にニヤニヤしながら帰っていました。


ありがちなひと言でも、シチュエーションと言い方によっては萌え!


■「ダイエットは明日から! チョコパフェ下さい!」(24歳男性/販売職)
ファミレスで彼女と食事をしていました。食後にメニューを見つめて、うなっている彼女。そして悩んだ挙句、このセリフを……。


明日も同じことを言うんですね。分かります。ちょっとダメなところがある方がなおさら愛しいのです。


■「間違えてないよ、バカ!」(22歳男性/会社員)
彼女が珍しく夕飯を作ってくれるというので、カレーを頼みました。ところが、出てきたのはクリームシチュー。「これ間違ってるじゃん」と言うと、顔を赤くしながらこう言ってきたので、抱きしめてあげました。


えーと、作ってる途中に気付かなかったんですか? とか野暮なことは聞きません。かわいい声での「バカ」は意外に高ポイントだったりするんですよね。


今回の結論
★強がる女性に萌える男性は意外に多い




意見の傾向から分かるように、女の子が強がっているところは男性にとって意外に可愛く見えるポイントです。自分の弱い面というか、甘い面というか、そういったものを男性に見せまいと、必死に頑張っているところに男性は弱い様子。「強がってばかりいる自分は可愛くないな」なんて思わなくても、そんなあなたに萌えている男性は多いのかもしれません。


(星野雄輝/プレスラボ)



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