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男女の本音 恋愛全般

【働く女子の実態】初めてのデートで、カレのどこを見る?

いくつになっても、初デートはドキドキワクワクするもの。でも、夢心地に浸っているだけのように見えながらも、実は相手のリサーチに目を光らせているのが女子というものです。今回は、20代女子が「初デートのときに、カレのどこを見てしまうか」、聞いてきました!



■お金
「お財布がある程度キチンとした品質のものか」(27歳/貿易)「レシートでパンパンに膨れていないか」(26歳/化粧品)、「お札の向きを揃えて財布にしまうような、細かい人じゃないか」(22歳/企画)「会計時に『出さなくていいよ』と言う言い方が、積極的か消極的か。消極的だと、残念」(29歳/事務)


生活と人生に密着した“お金”にまつわるアレコレ、確かに相性が重要かもしれません。


■体のパーツ
「爪。爪のキレイな人は健康だと信じているから」(26歳/編集)、「耳の穴。キレイか気になる。電車の中で、知らない人のも見ちゃう……」(27歳/メーカー)


爪、耳だけでなく、他のパーツに関しても「気になる!」という人もいるはず。


■食事
「サラダを頼むか。キチンとした食生活を心掛けているかが分かるから」(26歳/職員)「食べ方がキレイか。麺類を口でブチっと噛み切るような人は絶対にイヤ!」(24歳/宣伝)、「ウエイターに対する態度」(24歳/銀行)、「2軒目の店をスムーズに決められるか」(27歳/商社)


一緒に食事をすると愛が深まると聞いたことがありますが、ひょっとしたら愛が切り離されるリスクも高い場面なのかもしれないですね!


■タバコ
「タバコの吸い方に、周囲への配慮があるか」(24歳/経理)、「携帯灰皿を持っているか」(25歳/営業補佐)


マナーが守れない愛煙家はどうしても許せないという女子多数。逆に、気を遣ってくれると「この人いいかも」となるそう。




時にはうっとりとデートを楽しみつつも、やっぱり女子はいつでも、それなりに目を光らせているのですね! とはいえ、何だかんだで恋愛はホレたが最後。相手の良いところ以外、結局何も見えなくなってしまうんでしょうけど(笑)。


(つくしの万葉/プレスラボ)



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